カテゴリ: 雑記



私は催眠術を使うことはない。理由は嫌いだからだ。
しかしある人に、「純粋に勝利のみを求めているくせに、自分に縛りを課して戦うのは勿体ない」と言われてしまった。

相手の催眠術を強いと思った時は何度もある。
弱いから使わないのではなく、嫌いだから使わない。のは、もしかして舐めプなのだろうか。

私にはわからない。





はじめにレートの結果書きます。

最高レート:2020
最終レート:1922

過去に類を見ない不甲斐ない結果に終わりました。。
普段口癖のように「最終2200とそれ以外」を唱え、2100からの試合に備えて自己を鼓舞していましたがよもや2100を見ることもないとは。。


今期は色々案がありランドロスやアシレーヌが強いと思いつつも、個体準備がめんどくさいというアホな理由で使わなかったのが反省点1つめです。
少ない育成個体の中で構築を組むのは本当によくなかったです。
強いと思ったらすぐ育成すべきでした。

それと付随して、シーズン終わり1週間前くらいからやり始めたのもよくなかったです。ポケモン舐めてました。反省点2つめです。
毎日こつこつやって何が強いか考えながらやるべきでした。強いと思った個体を育成する時間が必要です。



何一つ良いことが書けないのも癪なので、使ってたゴミの紹介します。

なんとなくダメ計してたら
化身ボルトロスのC194(控え目252振り)ヘドロウェーブ→145-96(下降補正なしD4振り)カプ・コケコ:100%〜(確1)
だとわかりスカーフ化身ボルトロスがつよいと思って個体を借りて潜ってました。
強いと思ったのが最終日直前の土曜日、使い始めたのがその翌日の日曜日です。


ところがカプ・コケコ。金.土は大量にいたのに日曜日はみんな霊獣ボルトロスになってました。こんな悲しいたいあり裏ボルトは初めてでした。
一応カプ・コケコ入りに対する勝率は15/17で圧倒的だったので、いきなり霊獣ボルトロスが増えたこととそれに対応できない駒だったことが敗因です。


サンムーンあまりにも難しすぎるので、大仰な目標を立てずまた1から強くなりたいと思います。。




簡易更新
1話.2話時点での評価(◎、〇、△、✕、白目)。3話まで見てから切るか決めましょう。



エロマンガ先生
キャラ:◎ ストーリー:△ 作画:◎
やはり俺の妹は友達が少ないわけがない(だっけ?)と原作同じらしい。今のところ妹が可愛いだけの豚アニメ。当然視聴する。

ゼロから始める魔法の書
キャラ:◎ ストーリー:◎ 作画:◎
設定もキャラも全て好み。Re:ゼロから始める異世界生活のパクリだと決めつけていた2か月前の自分を殺したい。一番期待してる。

ロクでなし魔術講師と禁忌教典
キャラ:◎ ストーリー:〇 作画:〇
学園俺TUEEEE系ラノベ感。制服が可愛いだけの豚アニメ。1話で主人公が弱い感出してるけど2話で主人公がちゃんとTUEEEEから安心してほしい。

ひなこのーと
キャラ:笑顔 ストーリー:白目 作画:〇
キャラが可愛いだけの豚アニメ(3回目)。OPが、いいよね…

Re:CREATORS
キャラ:〇 ストーリー:〇 作画:◎
よくわかんないけど3話まではよくわからないなりに観ます。アニメキャラが現実に出てきてうんぬんかんぬんみたいな話。

ソード・オラトリア
キャラ:〇 ストーリー:〇 作画:◎
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか。のスピンオフなのでまずはそっちから観てください。

サクラダリセット
キャラ:〇 ストーリー:◎ 作画:〇
タイムリープ系厨二病ポエム全開アニメ。西尾維新先生がすきなひとはすき、きつい人は3話まで持たなさそう。ぼくはすきです。。

進撃の巨人(2期)
キャラ:〇 ストーリー:白目 作画:〇
原作買ってるけどストーリーがほんまに。

冴えない彼女の育てかた(2期)
キャラ:笑顔 ストーリー:△ 作画:〇
いいとおもいます。

終末なにしてますか?忙しいですか?救ってもらっていいですか?
キャラ:〇 ストーリー:〇 作画:〇
雰囲気を楽しむアニメという感じ。いまのところ主題歌が好きになれない点以外は無難。

わすれてるのあったら追記します。





そんな日本語はない。

概念:ある事象に関してはっきりした意味、内容。
→概念は既に固定化されている

観念:ある事象に関する考えや意識。
→これが固定化されたものが固定観念(偏見・先入観・ステレオタイプなどとほぼ同義)



ブログやら何やら、ちゃんとした文章を書くならちゃんとした日本語を使いましょう。
そもそもこんな記事を書きたくなるくらい誤った日本語が氾濫している現状が悲しい。





あけましておめでとうございます。
書くことが無さ過ぎてNASAになりそうなので恒例の挨拶記事での更新です。。。

ポケモンサン/ムーン シングルレート部の活動は日々行っておりますが、中々ブログ更新しようと思い立つことがないので、個人的な2016年アニメランキングを貼って新年の挨拶の〆とさせていただきます。


5位:ジョーカーゲーム
戦前の日本を舞台に、その影で世界をまたにかけ暗躍するスパイを題材とした作品。スパイ一人一人の人格やミッションが濃く、毎話の視聴で飽きが来ない。またオープニングがオシャレでかっこいい。


4位:僕だけがいない街
"リバイバル"という時間を逆行する能力を持つ主人公は、自身の母親を殺した犯人が小学生の頃の連続誘拐殺人事件の犯人と同一人物であることを突き止め、能力を利用してその事件を解決すべく奮闘するミステリー作品。やはり結末は見物だが、それだけでなく全体を通して魅せ方がうまいのでこちらも飽きが来ない。


3位:この素晴らしい世界に祝福を!

最近よくある異世界転生モノ。と言っても主人公が無双するタイプでもなければ、努力して強くなったり仲間との絆が云々といったりする類でもなく、のんびりとした異世界ライフをまったりと楽しめる作品。終始ダラダラと、ギャグアニメのように(実際その節は強いが)見ることができる。あとめぐみんが可愛い


2位:響け!ユーフォニアム2
人気アニメ、響け!ユーフォニアムの続編。高校の吹奏楽部が舞台のスポ根と言えばわかりやすいが、通常のスポ根は主人公にスポットが当てられひたすらに奮闘するものであるのに対して、こちらは主人公以外の各人にもスポットが当てられ"吹奏楽部"が題材であるが故の全体性・調和を描いている。各キャラクターの人格に奥行を感じさせ、ストーリー展開が非常にすこ(語彙力不足)


1位:Re:ゼロから始める異世界生活
異世界転生した主人公(2度目)が、"死に戻り"という死ぬことでセーブポイントに戻る能力を使い自身の運命に抗う作品。アニメでは原作の1〜3章までを描いているが、章を追うごとに内容の醶さが増していき「これは本当に良い方向に進むのか」という疑問が生じていくほどである。しかしそれを思わぬ方法で解決していく主人公の機転が素晴らしい。問題が起きてからしばらくは主人公の性格も相まってイライラを感じることも多いが、解決に向かっている時の無双感は鳥肌が立つ。



今年も当ブログをよろしくお願いします。


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